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あの弥平とうがらしがマヨおかきに!チャレンジな企画がはじまっております。

2019年8月28日 カテゴリー:日刊!湖南市からのお知らせ

湖南市の名物の農作物ともなっている弥平とうがらし。

かつてはグルメグランプリの題材になったり最近だと、商品開発や弥平唐辛子マップといったスタンプラリー的な企画もあったりします。
その商品開発でなんとマヨおかきになっている企画がはじまっており、クラウドファンディングもはじまっているんですって。

香貴丸の人が弥平とうがらしマヨおかきの企画チャレンジしています。



今回クラウドファンディングでチャレンジしているのは湖南市にあるあの香貴丸の中の人。
日刊湖南市で香貴丸で牡蠣どれぐらい食べられるかチャレンジしたのが懐かしい…。

参考記事:[湖南市にある牡蠣食べ放題の香貴丸レビュー]果たして大人二人で牡蠣はどれぐらい食べられるのか自腹で試してみた。

今回弥平とうがらしをもっとたくさんの人に知ってほしいと思い、弥平とうがらしを栽培・加工する香貴丸の山本博さんが大阪のお土産物として人気の“マヨおかき”を発売しているフェイスウィンさんとコラボして、ご当地シリーズの弥平とうがらしマヨおかきを開発することになったみたい。


どうしてもお土産物が乏しい湖南市で、弥平とうがらしと新たな名物開発の挑戦。
クラウドファンディングで支援するとその新しい弥平とうがらしのマヨおかきがリターンとして提供されるそうなので、ぜひ気になる方、更には弥平とうがらしファン、そして辛いもの大好きな方は支援を!!
(支援は下記のページから。)
参考リンク:湖南市新名物“弥平とうがらしマヨおかき”を作りたい!

ではでは。

中野 龍馬
  • この記事を書いた人

  • 中野 龍馬

  • 湖南市出身。三雲小→甲西中→国際情報高校卒業。今プラス管理人兼日刊!湖南市の編集長。WEB大好き。会社経営よりもWEBで色々おもしろいものを作る方に生きがいを感じている1987年生まれのギリ昭和世代。

  • https://shigatosekai.com/
  • https://twitter.com/imaplusnakano